今年もお世話になりました。
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来年の年賀状がもうできました。これで今年はもう年賀状の煩わしさから解放されました!
それにしても、我が家のプリンタが大活躍するのはするのはこの時期なんでしょうが、なかなか思い通りに印刷できなくて、プリンタにはとても苦労させられます。
久しぶりに動かすものだから、インクが目詰まりしていたり、印刷した裏面が汚れたり等して、年賀状を作成する前にメンテ作業に追われます。やっと、直って年賀状を印刷するのは良いのですが、結局本稼動するのは、また来年の年賀状になってしまうので、また来年にメンテ作業が…、とここ数年こんな作業を繰り返してます。
あと、こんな作業以外にも、色々と面倒があります。
出来上がったので、早速印刷…しようとすると、先ず変な人が寄ってきます。

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先日天国に飛び立ってった来夏のお葬式を、13日にペット霊園で行いました。一番一緒にいて最後も看取った母の意向で、来夏といつまでも一緒にいられるようにしました。
場所は、多摩市と町田市の境の小野路にあるねむりの里です。
事前に棺を渡され、来夏をそこで眠らせてあげました。
↓動物用とはいえ、とても立派な棺です。
↓来夏は生前と変わらずとても鮮やかな体なので、花で囲んであげると、とても可愛らしかったです。棺は来夏に対して少し大きめですが、霊園では一番小さいサイズだそうです。でも、その分、たくさんのお花を入れられました。(ちなみにこのサイズは、オカメインコを基準にしているそうです。)
↓そして、土曜日に1時間半程で式を行い、みんなで小さな骨を拾い骨壷に収めました。骨壷も今までに見たことないくらい小さいもので、袋も来夏にピッタリな可愛らしいものを頂きました。
お葬式は、ほとんど人間の場合の流れと一緒で、お経も頂けました。何よりも、ねむりの里のスタッフの対応が大変素晴らしいものでした。僕らの痛みを包み込むような丁寧な対応のおかげで、来夏との悲しいお別れの筈なのに、彼女と出会えた喜びに感謝しながら見送る事ができたと思います。
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実家のルリコシボタンインコの来夏が今日天国に飛び立ちました。
享年12歳でした。小学校を卒業できる年齢ですね。
前の日記でも書いたのですが、来夏は卵巣癌でした。病気とはいえ悲しいです。
そして、この子達のような小さい可愛い命がなくなるのは、何度経験しても慣れるものではないですね。
↓元気だった頃の来夏。僕がまだ実家で暮らしていた時は、僕の布団に入るのを楽しんでました。
布団の隙間から覗き見しています。笑 これからは、こんな風に上から僕達の事を見つめてくれると嬉しいな。
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先日ニコの爪を切った際、誤って深爪して出血させてしまった。結構傷が深く、手当てをしても血がなかなか止まらない。
たかが深爪と思ってはいけない。文鳥のような小さい体の場合は、少量の出血で致命傷になってしまう。
その後、病院からのアドバイス等を参考にして何とか止血できたけど、爪切りは今まで何回も経験したにも関わらず、今回初めて失敗してしまった。
思えば僕は、夕飯後に爪切りをしたけど、少しほろ酔い気味だった。
例え文鳥だろうが、人間だろうが、命の重さは一緒であり、文鳥だからといって断じて軽んじる筈がない。
にも関わらず、命が関わる行為を酒を飲んだ後に行ってしまった。当然の結果だったかもしれない。
今ニコは、いつも通り元気にしています。とても痛い思いをしたのに、いつも通り僕の所にも飛んできてくれます。本当にごめんね、ニコ。
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TOYOTA iQのCMが、とてもカッコ可愛く作られてますね。
これだけくるくる周ると、ジムカーナで楽しめそうです。
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突然スイッチが入って、座布団を掘ってます。
掘る邪魔をすると「ぶー!」と文句を言われます。(唯一ロッタが喋れる言葉は、機嫌が悪い時に言う「ぶー!」なんです。)
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